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アルプスの凸形機関車 Ge6/6-Ⅰ<レーティッシュ・クロコダイル> メーカー情報
- KATO3103-1アルプスの凸形機関車 Ge6/6-Ⅰ<レーティッシュ・クロコダイル>22,000円●Ge6/6-I、通称「レーティッシュ・クロコダイル」は、アルブラ線の電化に伴い1921年に登場したロッド駆動式・6軸の凸形電気機関車です。長きにわたって貨客様々な列車の牽引に使用され、100年以上が経った現在でも2両が動態保存されています。イベント列車のみならず夏季にはその他の歴史的客車やオープンパノラマ客車と共に編成を組み通常ダイヤに編入されるなど、現役さながらの活躍を続けています。 ◆100年以上前に登場し、レーティッシュ鉄道で今なお高い人気を誇る歴史的な電気機関車である「レーティッシュ・クロコダイル」ことGe6/6-IがNゲージでついに登場です。 小ぶりな車体に詰め込まれたメカニカルな構造をKATOの最新技術で再現いたします。令和7年(2025)8月発売予定の〈3101-7 アルプスの機関車Ge4/4-III 643〉や〈10-2026/2027 アルプスの氷河特急〉などと併せてお楽しみいただけます。①動態保存機として現在も活躍する414号機を2023年頃の形態で製品化
②特徴的なロッド駆動の足回りや台車と一緒に旋回するボンネット部、窓やルーバーの配置が左右で大きく異なるボディを再現
③414号機の乗務員扉1か所に取り付けられた100周年の記念銘板を印刷で表現
④乗務員室扉横の黄色の手スリを別パーツで再現
⑤ヘッドライト点灯(電球色LED)。前頭部の3灯全てが点灯、前面窓中間にあるライトは非点灯。左右ヘッドライトはリムの銀色を再現
⑥大形で独特の形状を持つパンタグラフを再現
⑦コアレスモーター搭載で安定した走行を実現
⑧カプラーは氷河特急用ショートカプラー標準装備。交換用アーノルドカプラー付属本ページには広告が含まれます