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※再生産 12月発売※急行「ニセコ」 6両増結セット【KATO・10-874】「鉄道模型 Nゲージ KATO」

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この商品について

「ヨンサントウ」と呼ばれる昭和43年10月の全国白紙ダイヤ改正で、従来の急行「ていね」を改称し登場した急行「ニセコ」は函館から長万部を経て小樽、札幌、旭川へと至る函館本線、通称“山線を走破、まだ特急列車が希少だった時代、青函連絡船を介して本州と北海道の大きな人の流れを支えたのです。 急行「ニセコ」の列車番号は下りが103列車、上りが104列車。略称で103レ、104レと呼ばれ、旅客のみならず郵便物や小荷物など物流の一端をも支えており、その定時運行を支えたのがC62による重連運転でした。 ●【10-873】 6両基本セット:動力なし●【10-874】 6両増結セット:動力なし●上り(9両)、下り(11両)で組成の異なる編成を再現できるよう、全車種を基本・増結セットに収容●北海道向け酷寒地仕様のスハ45系客車を新規製作●特徴ある歯車式車軸発電機を台車に表現●床下機器も、北国の車両では標準となる大形蓄電池箱を再現●スロ62も北海道向け500番台を再現●上り列車に連結されるオユ10を、非冷房車で新規に製作●クーラーの無い深い丸屋根を再現●下り列車に連結される荷物車マニ36を新規に設定●スハ32系を種車とする丸屋根仕様を再現●荷物車マニ60も、現行仕様に合わせて新規にリニューアル。スハニ61を種車とする仕様を再現●牽引機C62が収容できる、機関車+客車6両のブックケースを基本・増結セットともに設定 ●メーカー:KATO ●商品番号:10-874 ●スケール:Nゲージ

急行「ニセコ」6両増結セット メーカー情報

  • メーカーKATO
  • 商品番号10-874
  • 商品名急行「ニセコ」6両増結セット
  • 定価15,730円
  • 実車ガイド●昭和40年代後半、時のSLブームの頂点を極めた列車が、函館と札幌を結ぶ急行列車「ニセコ」でした。「ヨンサントウ」と呼ばれる昭和43年(1968)10月の全国白紙ダイヤ改正で登場した急行「ニセコ」は、函館から長万部を経て小樽、札幌、旭川へと至る函館本線を走破し、青函連絡船を介して本州と北海道との大きな人の流れと郵便物や小荷物などの物流を支えていました。特に小樽~長万部間の函館本線、通称“山線”では先頭に補機が連結され、大形蒸機C62が重連で走行する様はSLブームの頂点として語り草となっています。 昭和46年(1971)9月15日のC62お別れ三重連後は、DD51重連による運転になりました。
  • 商品説明①上り・下り列車で郵便車・荷物車の組み合わせが異なる編成を再現できるセット構成
    ②北海道向け酷寒地仕様のスハ45系客車は特徴ある歯車式車軸発電機を台車に表現、また床下機器も北国の車両では標準となる大形蓄電池箱を再現
    ③スロ62は、北海道向け500番台を再現
    ④上り列車に連結されるオユ10は非冷房車。クーラーの無い深い丸屋根を再現
    ⑤下り列車に連結される荷物車マニ36はスハ32系を種車とする丸屋根仕様を再現
    ⑥荷物車マニ60はオハニ61を種車とする仕様を再現
    ⑦スユ13、スロ62は屋根上のベンチレーターを別パーツで表現
    ⑧セットケースは基本・増結共に7両タイプ。それぞれに機関車1台を収納可能

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