トップページ > 鉄道模型を探す > マイクロエース > A1868 > Nゲージ マイクロエース A1868 東武8000型 ワンマン車 ぶどう色1号 4両セット 2026年販売

Nゲージ マイクロエース A1868 東武8000型 ワンマン車 ぶどう色1号 4両セット 2026年販売

2026年5月 発売予定

  • ¥23,100

    27%OFF

    -¥6,237

  • 16,863円(税込)
  • 新品
  • 在庫在庫あり
  • 送料ストアで確認
  • 最終更新日:2025年10月25日
ストアの通販ページへ行く

(外部サイトへ移動します)

販売店:鉄魂模型

この商品が購入できる他のストアを探してみる

「Nゲージ マイクロエース A1868 東武8000型 ワンマン車 ぶどう色1号 4両セット 2026年販売」は下記のストアでも購入できます。現在表示中のストアと比較検討してみてください。

販売価格帯:15,708円~18,480

※最終更新時点での情報です。最新情報は必ずリンク先で確認してください。

17,094円
(税込)
送料無料

在庫あり

最終確認日:2025年10月25日

販売店:Joshin web
17,325円
(税込)
送料無料

在庫あり

最終確認日:2025年10月29日

販売店:Amazon.co.jp
15,708円
(税込)
送料問い合わせ

在庫切れ

最終確認日:2025年11月16日

販売店:ブーストギア ヤフー店
18,480円
(税込)
送料問い合わせ

在庫切れ

最終確認日:2025年11月17日

販売店:ポストホビーWEBSHOP Yahoo!店
18,480円
(税込)
送料無料

在庫切れ

最終確認日:2025年11月18日

販売店:ミッドナイン
17,220円
(税込)
送料問い合わせ

在庫切れ

最終確認日:2025年11月19日

販売店:メディアワールドプラス
17,811円
(税込)
送料無料

在庫切れ

最終確認日:2025年11月19日

販売店:フライングスクワッド
17,209円
(税込)
送料問い合わせ

在庫切れ

最終確認日:2025年11月22日

販売店:ぐるぐる王国2号館 ヤフー店
16,170円
(税込)
送料無料

在庫切れ

最終確認日:2025年11月22日

販売店:あみあみ Yahoo!店
17,880円
(税込)
送料無料

在庫切れ

最終確認日:2025年11月23日

販売店:ハピネット・オンラインYahoo!ショッピング店
16,170円
(税込)
送料無料

在庫あり

最終確認日:2025年12月04日

販売店:でじたみん Yahoo!店

この商品をショッピングサイトでさらに検索してみる

お探しの商品は見つかりませんでしたか? 下記のショッピングサイトも検索してみてください。

この商品について

1963年に東武鉄道が投入したのが高性能通勤電車の8000型です。20m級片側両開き4扉を持つ普通鋼製の車体は戸袋窓が省略されて雨樋部分が張り上げられた独自の仕様で、投入線区の実情に即して電気ブレーキを省略するなど合理的な一面と、エアサス台車や多段制御の採用など主要な機器に注力したメリハリのついた設計が特徴で、1983年までに日本の私鉄電車単一系列としては最多の総合計712両が製造された名車として知られています。
 登場当初は非冷房で、東武鉄道通勤型車両標準のインターナショナルオレンジとロイヤルベージュのツートンカラーでしたが、1972年の製造車両から冷房装置を搭載して登場しました。1970年代から1980年代にかけて非冷房車の冷房改造と車体色のセイジクリームへの変更も順次進行し、1976年の製造車両からは台車が変更されています。

東武8000型 ワンマン車 ぶどう色1号 4両セット メーカー情報

  • メーカーマイクロエース
  • 商品番号A1868
  • 商品名東武8000型 ワンマン車 ぶどう色1号 4両セット
  • 定価23,100円
  • 実車ガイド1963年に東武鉄道が投入したのが高性能通勤電車の8000型です。20m級片側両開き4扉を持つ普通鋼製の 車体は戸袋窓が省略されて雨樋部分が張り上げられた独自の仕様で、投入線区の実情に即して電気ブレーキを省 略するなど合理的な一面と、エアサス台車や多段制御の採用など主要な機器に注力したメリハリのついた設計が特徴 で、1983年までに日本の私鉄電車単一系列としては最多の総合計712両が製造された名車として知られています。  登場当初は非冷房で、東武鉄道通勤型車両標準のインターナショナルオレンジとロイヤルベージュのツートンカラーで したが、1972年の製造車両から冷房装置を搭載して登場しました。1970年代から1980年代にかけて非冷房車の 冷房改造と車体色のセイジクリームへの変更も順次進行し、1976年の製造車両からは台車が変更されています。 1985年頃から車体色がジャスミンホワイトを基調にリフレッシュブルーとロイヤルブルーの帯を配したデザインに変更、 翌年からは車体の大規模な修繕工事も開始され、施工内容により多彩なバリエーションが見られるようになりました。 2005年東上線末端区間のワンマン化に伴い、8000型4両編成の一部に対応改造が行われました。2008年には 越生線のワンマン化に際して運用区間が拡大しました。2025年には東上線寄居延伸100周年を記念して8000型 のうち1編成が当時の車体色をイメージした「ぶどう色1号」に塗装変更されて大きな話題となりました。
  • 商品説明●マイクロエース私鉄シリーズのさらなる充実
    ●東上線寄居開業100周年を記念してぶどう色1号に塗装変更された8000型を早くも製品化
    ●A1865(2020年7月出荷)を基にしたバリエーション製品
    ●台車はA1865同様彫りの深い改良品を使用しグレードアップ
    ●側面の車外スピーカーは印刷で再現
    ●腰板に掲出された丸い社紋など、各種標記を実車に即して再現

最近チェックした商品

履歴はありません

本ページには広告が含まれます

本ページには広告が含まれます